トランプ氏選挙演説

This is transcript of trump’s campaign speech. The world read my story. 2020年11月20日投稿

トランプ氏 選挙演説手稿より。
私の経歴を読んで知ったのは世界だ。
 
名はドナルド・ドランプ。
1947年6月14日生まれ。

アメリカ大統領に立候補の決断をする2016年以前の私は、ビジネスマンであり、多くのアメリカ国民の雇用主不動産業者でもあった。

大統領になる前の数年間、民主党のオバマとバイデンがアメリカの誇りを破滅させ世界を破壊したいきさつを観察してきた。
ガダフィ大佐を殺してリビアを破壊し、美しかった国土を現状のように荒廃したのは彼らだ。

オバマとバイデンが2015年のナイジェリアの選挙をどのように動かしたか見た。前大統領とその配下のもとでナイジェリアを破壊させようと、テロリストグループのボコ・ハラムを創設した。

ISISはアメリカ人を殺し、情け容赦なく首を切っていった。その一方で、オバマ・バイデン陣営は彼らに金銭援助をし続けたのを見てきた。

私は2017年から大統領に着任し、任期48か月にして、ジョー・バイデンが権力を手にしていた47年間を上回る業績を成し遂げた。私のしたこととは・・・

1.神と人とにそむく悪法、堕胎の合法をやめさせた。民主党とバイデンは堕胎を支援した。
2.オバマ・バイデンが在職期間に排除した聖書とキリスト教を大統領執務室に再度持ち込んだ。
3.過去4年間給料から40万ドルの税を払った。しかしメディアのフェイクニュースは、私が多くのアメリカ人労働者を雇用し納税したときでさえ税金不払いと告発している。

4.私は就任後1年未満でISISとその活動を完全に封じ込めた。
5.エルサレムをイスラエルの首都と認めた。

6.オバマがスポンサーのテロリストによるナイジェリアの殺戮に、重大な関心を払う唯一の大統領が私だ。
7.私は平和を愛するゆえに、歴史に残るイスラエルとアラブとの和解に至らしめた。

8.私はイラン人テロリストの首領スレイマニを消した。
9.ISISの資金調達者パレスチナとアフガニスタンへの援助を取りやめた。

10.私はアメリカ軍を今日の世界ナンバーワンまで再構築した。

11、再びアメリカに雇用をもたらした。中国ウィルスが蔓延する前までは経済は最高潮だった。

12.オバマとバイデンがタブーとしたクリスマス祝祭を、ホワイトハウスで再開した。

これらすべてにおいて、アメリカのフェイクメディアと気狂いナンシー・ペロシを含む極左は、その全員が業務から私の気持ちを逸らそうと陰謀をたくらんだ。

(訳注:ナンシー・ペロシ(1947-)は第60.64代下院議長。選挙票集計会社の上級役員。ミシガン州では共和党19万票が一分間に民主党19万票に変わった。死人による郵便投票や、1900年1月1日生まれの多くの人間が郵便投票した報告がされている(wikpedia,ameblo他)日本のテレビ対談で元大阪市長橋本氏は、アメリカの郵便投票は日本とは全く異なるやり方で、全く信頼できない集計方法であると語った。)

アンチ・アメリカのフェイクメディアと政治家たちにより、私は引きずられていた。彼らのオカルトグループに参列できなかったからだ。

(訳注:アメリカのトップ達の悪魔礼拝志向は有名な話です。クリントン夫妻ほか。関連動画はwebですぐ見つかります。)

彼らは、ロシアが2016年の大統領選を動かしたと告発を始めた。あとでうそがばれた。

彼らは私とウクライナ大統領との携帯電話の会話を追跡したが、私の正当性が立証された。

彼らは告発悪戯を続けたが、私は無実であったので勝訴した。

私が国境を封鎖した時に彼らは反対したが、その後中国ウィルスの件で私を非難した。

民主党の勢力圏のほとんどの州は、アンティファとそのグループが支配権を握っている。彼らはアメリカ破壊計画を創設し、法と秩序に背を向けている。

(訳注:アンティファAntifa · アンティファという名称はアンチ・ファシズム(反ファシズム)を意味し、1930年代初頭にアドルフ・ヒトラー( Adolf Hitler )率いるナチス・ドイツ( Nazi )の台頭に立ち向かおうとした社会主義者らのグループに由来する。米ミネソタ州ミネアポリスで、警察に拘束された非武装の黒人男性が死亡した後、略奪と暴動が約1週間続いている。トランプ大統領は、騒動に関与する極左暴力集団「ANTIFA(アンティファ)」をテロ組織として指定するとツイートした。)wikpedia他

アメリカ人と世界において、民主党員は、アメリカを最高の位置に至らせようとする私に賛同したと思われた民主党員が、政治的理由によりアメリカを破壊しようと中国と手を結んだ有様を語る履歴が多々ある。私は政治活動を終えたら一冊の本を著す予定である。

アメリカの善民と世界よ、11月3日の大統領選に向けて私は切に祈りを必要としている。

民主党と支持者たちは私に背反する。その理由は、彼らが現在行っているようなゲームを、アメリカ国民とともに楽しまない選択をしたからである。

祈りが必要だ。

この通信を何国で見ても、それぞれの言語で、私のために祈ってほしい。

ヨーロッパ、アメリカ、アジア、アフリカ、特にナイジェリア東部、中東、どの地域の誰であっても、次の選挙で勝利するために、神が私を助けるように、祈ってほしい。

どの言語でも私のために祈ってほしい。全能の神の力とイエスの名による祈りを信じるからである。

神が私に勝利を与える唯一の方である。


今回私が勝ったら、アフリカに目を向け、旧ヨーロッパ植民地からの圧政でいまも苦しんでいる諸国を解放し、永遠の平和をもたらす。・・・

2020年11月20日